ひとりで外食する時間は、誰にも気をつかわず、自分のペースで食べられる貴重なひとときではないでしょうか。それでも、家の近くでの「ぼっち飯」となると、少しだけハードルが上がる場合があるかもしれません。知り合いに「可哀想な人」だと思われたらイヤだな……。今 ...
私はハルナ(22)。オシャレがしたいから仕事を辞めると言うと、アパレルショップで働いている友人のミキ(22)に止められました。「今のままでもできるオシャレだってたくさんあるのに、しないのは自分だ」、「人は外見だけじゃないのに、外見で判断しているのは自分の方」、「仕事も男も中身を見てきちんと考えるべきだ」と。ミキの言葉はどれもこれも心に刺さるものばかりでした。髪の毛を染めたって……元カレが戻ってくる ...
大好きで尊敬していた親族が、更年期障害の影響で別人のようになってしまう。人によっては、ときに人格が変わってしまいかねないほど影響が大きいものかもしれません。すっかり性格が変わってしまった姿を間近で見るのは、悲しくもあり、何よりこちらの心が削られてしま ...
家事の中でも、とくに負担が大きいのが毎日の食事作り。献立を考え、買い物をして、調理して……食べ終われば後片付けまで待っています。そんな手間ひまかけた食事を否定されたら……? 誰だって腹が立ちますよね。
孫差別が公然と行われる家では、子ども自身が「自分は歓迎されていない」「いとこより下の存在だ」と感じながら育つことになりかねません。親戚が集まるたびにわが子は惨めな思いをし、搾取される側になる。そんな未来がわかっていて、なおその場所に留まる必要はあるで ...
バレンタインと聞いて、ワクワク・ドキドキな人もいれば、何やら胸がザワつく……なんて人も。友チョコ・義理チョコ・本命(?)チョコ。まさかの“疑惑”も緊急発生!?甘いはずの日に起こった、リアルなバレンタイン・トラブルをのぞいてみましょう。
投稿者さんが最もつらかったと語ったのは「お母さんの愛情がいつしか支配へと変わってしまったこと」でした。アポなしで来て勝手に家事をしては「だらしがない」と怒り、「アンタは私の時間を奪っている」と責める。これでは投稿者さんが嫌な気持ちになるのは無理もない ...
私はハルナ(22)。就職活動を頑張って、希望の会社に就職できました。福利厚生はしっかりしているし、お給料もまわりと比べて高いと思います。人間関係が心配でしたが、同僚も先輩も上司もみんないい人です。でも私は、それらを捨ててでも、最優先にしたいことがある ...
私はコナツ。夫のケントと2人暮らしです。ケントが義兄夫婦に食事を奢ってもらったことに激怒した私。思わずケントを叱りつけました。しかしケントからは「兄貴がいいって言ったから」と反省の色が見えず、義兄への連絡も拒否。途方に暮れた私は、義母に連絡してお祝い ...
親が入院や手術をすると、「何か力になりたい」「少しでも安心させたい」と考えるママがいるのではないでしょうか。しかしその思いが必ずしも素直に受け取ってもらえるとは限りません。今回の投稿者さんは小学生3人のお子さんのいるママです。実家から遠方に暮らす投稿 ...
2月13日(金)からのハッピーセットは「ひみつのアイプリ」と「のりのりタイムズ!!」です。 ハッピーセット「のりのりタイムズ!!」はこちら。
私はコナツ。夫のケントと2人暮らしです。ケントの長所は甘え上手なところ、そして欠点は他人に甘えすぎるところ。とくに義兄のショウさんにはずっと甘えていて、こちらが恥ずかしくなるほどです。小さいころからずっと甘やかされて育ったため、いい大人になった今でも ...