JAMA(日本自動車工業会)とJEITA(電子情報技術産業協会)――。クルマとITという「ものづくり」の精神を大切にする両団体がタッグを組み、「Japan Mobility Show Bizweek 2026」と「CEATEC ...
登場から7年近くが経過したトヨタ ライズが、いまなお絶好調だ。2026年7月は1万3068台を販売し、SUVランキングで7カ月連続の首位を獲得。次々と新型SUVが現れるなか、なぜライズはこれほど強いのか?その理由を価格、サイズ、燃費から探ってみよう。
10月13日に開幕した「ジャパン モビリティショー ビズウィーク2026」で、ダイハツが突如、軽自動車用アンモニア/水素混燃エンジンを公開した。水素というとトヨタの印象が強いが、どっこいダイハツも未来のために動いてたのよ!
伝説のF1ドライバー、アイルトン・セナの名を冠したサーキット専用ハイパーカー「マクラーレン セナ GTR」が、AUTOartから1/18スケールのモデルカーとして登場した。最高出力825PSの実車が持つ迫力を、全長約26cmのボディに凝縮。開閉式ドアや精密なコックピットなど、クルマ好きの心をくすぐる再現ポイントと価格、製品の魅力を紹介する。
日本でも存在感を高めているヒョンデだが、いま改めて注目したいのがアイオニック5だ。個性的なデザインや使いやすさで話題を集めた一方、中古車市場に目を向けると新車とはまた違った魅力が見えてくる!? いま狙うならどんな選び方ができるのか?
【画像ギャラリー】日本メーカーだけど国内にはないモデルもずらり!現地仕様公用車やタクシーを大公開!(18枚)画像ギャラリー 2年ぶりに訪れた「日本車大国」の変貌 ジャカルタの市街では相変わらず日本車を多く見かけたが、空港では中国車の姿も多く見られた ...
渋谷は若者カルチャーの中心地。1932年に近隣自治体の合併により渋谷区が誕生しました。第二次世界大戦後は道玄坂を中心に復興が進みました。誰もが知る渋谷のトレードマーク「SHIBUYA109」は1979年に開業。
「据え切り」「完全停止前のシフトチェンジ」「タイヤ止めへの激突」「始動直後のエンジン全開」など、「コレをやると壊れる!」という習慣はかなり多くの人が知っている。そこで今回は筆者がやりそうになったネタを……。 文:山口卓也/写真: ...
夜の運転で対向車のヘッドライトや街灯が「まぶしい」と感じることはないだろうか。東海光学の「ナイトグラスLEDルナ」は、LEDなどの強い光を抑えながら明るさを確保する独自レンズを採用した夜専用メガネだ。10月1日から発売された新モデルの特徴を見ていこう ...
カルタスはGMとの共同開発によって生まれた小型車です。世界戦略車として位置づけられたカルタスは、海外ではスイフトという名前で販売されました。俳優の舘ひろし氏が出演したCMと「オレ・タチ、カルタス。」のキャッチコピーも印象的でした。
注目のニュースがドイツで報じられている。フォルクスワーゲンと日産が、北米向け大型SUVの共同開発を検討しているという。まだ協議の段階とみられるが、もしも実現すればあのサンタナ以来およそ40年ぶりのタッグが見られる!? ※本稿は2026年8月のものです ...